彩の国教育の日

 

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授業参観
パブリックスペース
12/10 09:38
 
東日本大震災から3月11日で6年が経ちました。
各ご家庭におかれましても「もしも・・・」の時に身を守る方法、集まる場所や連絡手段、またご家族が来られないときのお子さんの引き取りをお願いする方の確認と登録等を、「もしも・・・」への備えとして話し合う機会を設けてみてください。
また、学校からの緊急時の連絡は、連絡メールで行いますが、東日本大震災の時のように電話・メールが不通となる場合も想定されます。
緊急連絡ページは、災害時等において学校と家庭との相互連絡がとれるよう設定しています。東日本大震災から6年が経ち、災害への危機意識がやや薄れてきているようにも感じます。しかし、2016年には熊本地震で大きな被害が出るなど、地震をはじめとした様々な災害への備えは常に心がけていなければならないと考えています。

毎月11日(原則として)を定期アクセス訓練日です。緊急時の対応がスムーズに行えるよう、訓練参加のご協力をお願いします。
緊急時に備え、操作方法と危機意識の確認をお願いします。
 
この画面をダブルクリックするか、ブロック右上の「編集」をクリックし、お知らせの内容を記入してください。

深谷幼稚園ものぞいてみよう!

 
 

ヒアリに注意

 
 

日誌

校長室より
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2017/12/06

冬来たりなば

Tweet ThisSend to Facebook | by:校長
 If winter comes,can spring be far behind?
    -冬来たりなば春遠からじ-
師走に入り、朝夕の寒さが急に厳しくなってきました。特に今朝は寒さが厳しく、登校する子供たちの吐く息も白くなっていました。
そんな中で、飾られていた花がさげられてから少し時間があき、寂しかった玄関が急に明るく芳しい空間になりました。地域の方が持ってきてくださった「蝋梅(ロウバイ)」を飾ったのです。
 
花の名は、花びらが少し厚みがあり蝋(ろう)細工のような色合いで、また、臘月(ろうげつ、旧暦12月)に花を咲かせることに由来するといわれます。調べてみると、花言葉は「ゆかしさ」「慈しみ」。まだ花の少ない冬の時期に、そっと黄色い花を咲かせる蝋梅のひかえめで奥ゆかしい姿にちなんでいるようです。
また、「先導」「先見」ということも花言葉になっています。これから冬本番を迎えようとしているのに、既にその後に訪れる春を感じさせてくれるからでしょう。「冬来たりなば春遠からじ」。目先のことばかりでなく、その先に控えるものにも目を向け、先見の明をもって、子供たちと接していきたいと思います。
23:15 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
2017/11/26

スポ少バレー

Tweet ThisSend to Facebook | by:校長
 スポーツの秋絵文字:キラキラ地域の中でも活躍 
              
    -女子バレーボール関東大会-

真っ青な秋空のもと、街路樹のイチョウの黄色く色づいた葉が美しい季節となりました。仙元山も山全体が赤や黄色に染まった木々で飾られ、特別な姿を見せてくれています。秋の深まりを感じます。
そんな中、ビッグタートルを会場にして、11月25日(土)・26日(日)に関東小学生バレーボール大会が行われ、深谷小学校の児童も所属する「ジュニア深谷」が埼玉県代表として出場するというので応援に行きました。
  
駐車場は、関東の各都県ナンバーの自家用車やバスでいっぱいになっていました。広いビッグタートルも選手や応援の方々で満員で、それぞれのチームを応援する声が溢れるようでした。
深小っ子が所属する「ジュニア深谷」は、市内のいろいろな小学校の子たちが一緒に、地域の大人の方々の指導のもと県予選を勝ち抜き、埼玉県の代表3チームの一つとして関東大会に出場していました。対戦相手は全て各都県の代表で強豪揃いです。そんな中でも「ジュニア深谷」は臆することなく、チームメートと力を合わせ、声を掛け合いながら、一球一球に集中したプレーで試合に臨んでいました。
  
  
  
   
25日は、各都県の代表を3チームずつ8つにわけたブロックで総当たりのリーグ戦が行われました。
  
保護者の方々やチーム関係者、またOGの中学生などたくさんの方々の応援も力として、「ジュニア深谷」は見事Aブロック1位となり、26日の決勝トーナメントに進出することができました絵文字:キラキラおめでとう絵文字:良くできました OK
決勝トーナメントでは、なんと優勝したチームに初戦で当たり接戦の末敗れてしまったそうです。ちょっと残念でしたが、高いレベルに達していたことが分かる結果でした。
ps.女子のバレーボールの試合ということで、お母さん方やチームメイトなど女性の方中心の応援を予想していたのですが、実際は最前列でメガホンを持ったお父さんたちの野太い声がリードする応援スタイルで、少々驚くとともに心が温かくなったような気がしました絵文字:ハートお母さんたちもお父さんたちも、地域の方々も、子供たちと真剣に関わり、全力で応援し、またそれを一緒に楽しんでいることが感じられたからです絵文字:笑顔
12:09 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2017/11/20

夢中になる

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 絵文字:二人 子供と一緒に夢中になれ 絵文字:キラキラ
   -5年生の親善サッカー大会で-

11月19日、5年生が深谷西小学校との親善サッカー大会に臨みました。1学期のうちから意識し取り組んできて、先日のフリー参観では保護者のみなさんにもご協力いただき、今日に備えてきました。
こうした取組を経て、5年生の子供たちは試合では夢中になってボールを追いかけ、自分たちの試合がないときには、クラスや学年で団結して一生懸命応援をしていました。試合の中でミスがあっても許し合え、次に向けて前向きに頑張ったり励ましたりしている姿を目にして、5年生が本当に高学年らしくなっていることが嬉しかったです。

  
  
もう一つ嬉しかったことは、5年生の3人の担任が、子供たちの様子に一喜一憂する姿を見られたことです。子供たちと一緒に夢中になってくれる担任の存在は、子供たちにとってきっと心強く嬉しいものであると考えるからです。子供たちの喜びを自分の喜びとして共有できる担任の先生たちを、校長として誇らしく感じています。
18:26 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2017/11/17

秋深し

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  -色づき方も色の具合もみんな違いますが・・・-

11月16日、真っ青な空に、刷毛で書いたような薄い雲がかかっている秋の空が広がっています。優しい秋の日差しを浴びて、深谷小学校の木々がそれぞれの色づき方で、秋の深まりを教えてくれています。
   
体育館からドウダンツツジ越しに校庭や城址を臨むと、木々の葉の赤・黄と、
空の碧とのコントラストが美しい絵文字:キラキラ
   
城址に向かう途中に、葉を黄色く色づかせたイチョウが美しい姿を表します。
    
城址のイチョウの枝越しに校庭に目をやると、3年生が体育の授業で、「自己記録を塗り替える」50m走チャレンジに取り組んでいました。
  
さわやかな秋空のもとで、自分の記録を塗り替えられるといいですね絵文字:キラキラ
22:45 | 投票する | 投票数(12) | コメント(0)
2017/09/28

急成長の要因

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 一人一人の自覚友への責任と信頼
      -組み体操を通して育てているもの-

運動会に向けた練習が始まり、5年生と6年生が組み体操の練習を本格的に始めて2週間近くが経ちます。ここにきて、上手く組めることが一気に増えてきたように感じます。組み体操ができるようになる基礎体力や基礎技能は、1年生のころから少しずつ身に付けてきました。また組み体操のそれぞれの技についての技能も一つ一つ教えています。こうしたものは急に身に付くものではありません。では、何がこの急成長をもたらしているのでしょう?
  
   
  
それは、5年生の高学年としての、6年生の最高学年としての自覚・意地。そして、自分が崩したら上に乗る友を落としてしまうという責任、下で自分を支えてくれる友は崩さないはずだという信頼。更に言えば、小学校最後の運動会にかける6年生の意気込みや、それを理解する5年生の想い。そうしたものが、耐えたり勇気を持って胸を張れたりできる力になり、組み体操の安定感や完成度につながっているのだと思うのです。
一人では決してできない学びが、組み体操にはある、と私は考えています。そんな貴重な学びを経て、5年生と6年生がどのように今年の組み体操を仕上げてくれるか、とても楽しみにしています。
16:34 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2017/09/26

見る・見せる学び

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 「見る」「見せる」ことで学びを確かにする
      -5年生の組み体操の練習を見て・・・-

運動会に向けた練習に熱が入っています。取組を始めた2週間前は、意気込みと戸惑いが相半ばしているように見えました。しかし今は、練習での失敗を糧にしながら着実なだけでなく飛躍的な成長を見せてくれています。
今日、5年生の組み体操の練習を見てきました。適切な指示と補助と合わせて、子供たちどうしで「見る」と「見せる」とを取り入れた練習をしていました。
  
  
最初の組み体操の練習の様子をお知らせした際に、6年生にとっては「教える」という活動が、自分たちの学びを確かにすると書きました。今日の5年生の練習を見ながら、同級生の演技を「見る」ことと「見せる」ことを合わせて行わせることによって、自分では見えない自分たちの演技を客観的にとらえることができるようにしていると感じました。自分では上手くいかないところを同級生はどうやっているのか、自分ではうまくいったと思っているところを見ている同級生はどうとらえているのか・・・、同級生の演技と視線を通して、自分を見つめているように思えました。
  
また、ピラミッドの土台で上に乗る友達を支えている子供たちの、苦しそうではあってもどこか誇らしげな表情を目にして、嬉しくなりました。「困難に挑戦する」「大変なことに耐える」経験を通して「挑戦している」「耐えている」自分へのプライドが芽生えているように感じたからです。
頼もしい深小っ子たちです絵文字:キラキラ
21:16 | 投票する | 投票数(7) | コメント(0)
2017/09/12

困難に挑む

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絵文字:星 難しいことに挑む チャレンジの2学期 絵文字:星
     -5・6年生 組み体操の練習 始まる-

今週から運動会の練習が始まりました。
運動会では、子供たちがいろいろな種目に取り組み、磨き、競い、披露します。
取り組む種目のほとんどは、既にできているものではなく、練習してできるようにする種目です。中には組み体操のようにけがの心配が伴うものもあります。
もちろん危険性の程度によりますが、ある程度は挑戦させます。そのために、体育主任を中心に練習計画を作り、それを全体で共有して練習に備えます。そして練習に当たっては、担任だけでなくサポート教員が加わり指導します。また組み体操では、昨年経験している6年生も指導者となって5年生を教えます。
   
   
6年生にとっては「教える」という活動を通して、自分たちの学びを確かにすることもできます。
こうした準備と態勢を整えて、深小っ子たちには「困難に挑戦する」機会を提供しています。「難しいからやらない」のではなく「どうしたらできるようになるか絵文字:矢印 右できるようにやってみる(挑戦)」という学びの経験を、2学期は意識してさせていきます。そうした挑戦を重ねながら、子供たちはきっとそれぞれの力を伸ばしてくれるはずです絵文字:重要
11:50 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
2017/09/10

9月のお話

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 深谷小学校の9月は「を考える月」です
       -9月の全校朝会 校長講話-

9月5日(火)の全校朝会。昨年から9月の全校朝会では「命」をテーマにした話をしています。今年は、「命」は自分にとってはもちろん、自分を育て大切にしてくれている人たちにとっても大切なものであること、だから周りの人のためにも大切にしなければならないということを考えてもらいたいと考え、次のような話をしました。

皆さん、おはようございます。
昨日の一斉下校の時に少しお話ししましたが、深谷小学校では昨年から、9月を「について考える月」にしました。

そこで今朝の全校朝会は、について考える時間にします。
私たちはみんな一つずつ大切なをもらっています。楽しいことも嬉しいことも、があるから味わえます。けれどもこのというのは、自分で勉強したり努力したりして手に入れたものではありません。お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんといった家族やご先祖からつながっているのリレーで、今私たちのところにあります。また、赤ちゃんとして生まれたときから、お母さんやお父さんはもちろん、周りのたくさんの方々が大切に守り・育ててくださり、私たちも自分でいろいろと頑張った結果、今の私たちがあります。ですから、私たちは自分のためはもちろんですが、今まで育ててくださった方々のためにも、のリレーをつないでくださったご先祖のためにも、自分の大切にしなければいけません。

けれども、私たちのというのは、ちょっとした不注意や油断、また注意していても周りの不注意で、なくなってしまうことがあります。例えば交通事故です。

深谷小学校ではおととし、をなくしてしまう交通事故がありました。事故があったのは9月11日。もうすぐ2年になります。事故に遭っていなければ5年生となっていたはずです。そこで、亡くなった吉岡健偉さんのために、深谷小学校のみんなで黙祷をしましょう。黙祷というのは、黙って目を閉じて静かに亡くなった方に自分の気持ちを伝えたり、自分の気持ちを整理したりすることです。校長先生の「黙祷」の言葉で始めます。いいですか?

黙祷・・・・・(1分間程度)・・・やめてください。

今、黙祷をしながら考えたことを、この「」という漢字一文字に込めて、深谷小学校のみんなから、吉岡健偉さんへ贈りましょう。頭に浮かんだことの中で、特に吉岡さんに届けたいことを、まとめてみましょう。・・・(30秒程度)・・・まとまりましたか?

私たちは自分のためだけでなく、今まで育ててくださった方々や、のリレーをつないでくださったご先祖のためにも、自分の大切にしなければいけなと話しましたが、深谷小学校のみんなは、大きくなってもっともっといろんなことをしたかった吉岡さんのためにも、大切にして、吉岡さんの分までいろんなことに挑戦し、今を大切にし今を輝かせましょう。人は自分のためだけよりも、誰かのためにという気持ちをもつと頑張れます。今を大切にし、を輝かせる挑戦をする深小っ子を、吉岡さんがきっと応援してくれるはずです。

今朝は、について考えてもらいました。これで9月の全校朝会のお話をおしまいにします。

深谷小学校の子供たち一人一人が黙祷をしながら考え、「命」という漢字一文字に込めて交通事故で亡くなった吉岡さんへ贈ろうとしたことは、全校朝会を終え各教室にもどった子供たちが、短時間でまとめました。

※ 聞き取りのポイント
 (1) 繰り返される言葉は大切な言葉
  今回の話では・・・「」「大切(に)
          
私たちは自分のためはもちろんですが、今まで育
          ててくださった方々のためにも、のリレーをつ
          ないでくださったご先祖ののためにも、自分の

                                   大切にしなければいけません。
 (2) 話の主題の「予告」と「まとめ」
  今回の話では・・・今朝の全校朝会は、命について考える時間
 (3) 2学期は「挑戦」を重点に話をしているので、
  今月は何についての「挑戦」なのかに気をつける・・・「挑戦」という言葉に注意する

 
11:00 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0)
2017/08/30

9月のチャレンジ

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  偶  成               朱 熹

少年老い易く学成り難し
一寸の光陰軽んずべからず
いまだ覚めず池塘春草の夢
階前の梧葉すでに秋声

2学期最初のチャレンジ課題です。9月にはまだなっていませんが、9月のチャレンジ課題です。
深谷小学校では『論語』の暗唱をしているので、これまでチャレンジ課題には漢文を取り上げていませんでした。しかし、始業式等で、少し見ない間に体も心も大きく成長していた子供たちの様子を見て、「今」という時間を大切にして、いろいろなことを学んでほしいと考え、子供たちにはなじみの薄い漢詩ではありますが、朱熹の『偶成』を選びました。選んだ後、「この漢詩は知ってますよね」と若い教員に聞いてみたら、「知りませんでした」との答えを聞いてちょっとショックを受けました絵文字:笑顔もしかしたら大変な難題を子供たちに課してしまったかもしれない・・・と思う一方で、だからこそ深谷小学校の子供たちには「今」覚えておいてほしいなという気持ちも抱きました。
昨晩、各クラスの担任の机上に配り、校長室前に掲示しておきました。子供たちは、今朝登校してきて初めて見たはずです。「さすがに今日は来ないでしょう・・・」という私の予想を裏切り、2時間目休みに校長室のドアをノックした4年生がいました。さすがにスラスラという暗唱ではありませんでした。しかし漢詩の難しい言葉を一つ一つ確かめるように暗唱してくれました。驚きました。「いつ覚えたの?」と尋ねてみると、「今朝登校して、新しいチャレンジ課題があったので、一生懸命覚えました」との答え・・・絵文字:泣く うれし涙がこぼれそうでした。
  「後生畏るべし」・・・です絵文字:笑顔


18:53 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
2017/08/19

愛着を紡ぐ

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 絵文字:二人 大人と子どもが一緒に・・・ 絵文字:ハート
   -親子奉仕作業-

8月19日(土)、心配されたお天気もなんとかもちなおし、暑くもなく、また直前までの雨で雑草を抜きやすいという絶好の奉仕作業日和の中、深谷小学校の親子奉仕作業を行うことができました。
  
昨年から「親子」奉仕作業としましたが、今年は昨年にまして親子で参加してくださるご家庭が多く見られました。奉仕作業を、「大人がやってくれるもの」から「大人と子どもが力を合わせてやるもの」に意識を変えることで、子供たちの「学校への愛着」を深め強くすることになっているような気がしました。また、「学校を綺麗にしよう」という目標を共有した大人と子どもが一緒に活動することで、大人と子ども、親子の絆も強くなっているように感じました。
   
  
  
「子供たちが通う深谷小学校をきれいにする」「きれいな深谷小学校で子供たちの2学期をスタートさせる」という目的で取り組んでいる「親子奉仕作業」を通して、大人と子ども、親子、子どもどうし、大人どうしの絆や愛着を強くすることにもなったと感じる、今日の「親子奉仕作業」でした絵文字:ハート
16:43 | 投票する | 投票数(14) | コメント(0)
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